身分の違いを楽しむ女性達

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身分の違いを楽しむ女性達
 
64-2.jpg  前回の真性Sとサディズムに続き、変わりつつあるS女性様の傾向についてです。

 以前は女御主人様と奴隷という身分の差を楽しむ事はマゾヒスト側の喜びとされていましたが、最近ではS女性様サイドがこれを楽しんでいらっしゃるという事をよくお聞きします。
 
 わたくしめのところに画像つきのメールでその様子が送られて来る事も、度々あります。
 中には奴隷側の顔がはっきり写っているものまで・・・・
 絶対的な主従関係なので問題ないというお言葉が添えられて・・・
 まさに屈辱的なポーズや這いつくばる奴隷と見下ろす女御主人様の対比が見事な服従スタイルなど・・
 
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 そしてつい最近、目撃したのは、靴を脱いで入る和風レストランで人目をはばかる事も無く、失礼しますと言い、女性の足下に跪き、靴を脱がせ、それを恭しく下駄箱に入れる男性。
 女性の方も当たり前のようにその行為を見下ろしていた。 
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 その光景を見たとき、羨ましさというよりも悔しさを感じていました。
 もう少し早くこのような時代が訪れていればと・・・
でもまだ間に合いますね、これほど多くの女性が執事や召使を欲っしていて、身分の差を楽しもうとしているのですから・・・
 でもメールや画像を見ると結構辛いものと感じます・・・あと恥ずかしさを捨てないと到底無理な世界です。
 
 徹底的に貶められる事を覚悟してから望んで下さい!

蹴殺し 踏殺し3
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コメント

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こんにちは。
公衆の面前でも主従のスタイルを崩さずにいられる関係。それを楽しんで頂ける御主人様。
奴隷冥利に尽きます。
この様な精神的にも本物の御主人様がいらっしゃるのならば、奴隷も そうあらねばですね。

服従という言葉の意味

服従という言葉の意味が「いじめてあげる」というものから「従属させる」と変わってきているのかもしれませんね。
私も捨てられぬよう必死でご奉仕して行きたいと思います。

Re: タイトルなし

一也 さん

奴隷にも女御主人様に楽しんで戴く為の覚悟が必要だということですね。
コメント、ありがとうございます

Re: 服従という言葉の意味

僕マゾさん
 お仕えできるという幸せを、いつまでも感じていたいですね。

お仕え

>そしてつい最近、目撃したのは、靴を脱いで入る和風レストランで人目をはばかる事も無く、失礼しますと言い、女性の足下に跪き、靴を脱がせ、それを恭しく下駄箱に入れる男性。
 女性の方も当たり前のようにその行為を見下ろしていた

愚爺の日常です。
「失礼します」申し上げてお靴を「お脱がしする処まで一緒です。
愚爺が目撃されていたようですが、同じように
主様にお仕えしている人が実在していました。
同士としての親近感が湧きます。
靴屋さんでも同様です。
主さまは、土足のまま、下僕の膝を踏みになられます。

銀座の「よしのや靴店」や、竹葉亭で女性に
跪いている爺がいれば、それが愚爺です。
テレクラ・ツーショットダイヤルのイエローキャット