堕ちていくマゾヒスト達

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堕ちていくマゾヒスト達
79-1.jpg  男性の相談の中には、これはと思うものがたまにあります。
 それは決まってマゾの深みにはまっていく方達です。
 マゾヒズムは麻薬のようなものとも言われ、ある刺激に満足するとさらに強い刺激を求めるようになる・・・まさにそのような状況になっていく方々です。
 自分は鞭で打たれるのが好きで・・・・・と言う男性
 最初はSMクラブなどでも、ある程度のハード鞭で満足していましたが、今となっては肉が裂けるほどの強い鞭で全身を打たれ、失神するまででないと満足できません。もちろん、しばらくは仕事もできないほどの後遺症があります。
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79-3.jpg  しかしどうしてもやめることができず、SMバーで知り合ったS女性にお相手をしてもらっています。(すでにSMクラブでは危険なため対応できないと言われています)・・・・・
 というような鞭打ち依存症の男性。
病的なマゾヒズムのひとつです。  
 便器願望の男性の中にも・・・・
 わたしは大勢の女性に便器として使われ、体の中を女性の便でいっぱいにしたい・・・
 この方はお金を払って風俗関係の女性達の便器になっていたが、満足できずに彼女達の友達数人の便をバケツに入れてもらい、それを浴槽で寝て顔にかぶって悦にいったそうです。
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79-5.jpg   彼の望みは昔の汲み取り式の便槽に入って、何日間もいろんな女性の便や尿を顔から浴びせられる事だそうで。いまやたたの食便などでは満足できない状態になっているそうです。
 一応、食便は危険な行為で、身体に害がありますと言うことを伝えましたが、まったく受け付けてもらえませんでした。
 他にも縛りや拘束依存の方や、アナル拡張マニアの方、身体を切り刻まれたいなどの病的なマゾヒストさんなど、深みに堕ちていくマゾヒストは後をたたないようです。
 くれぐれも、健康だけは害さないようにして下さいと祈るばかりです。 
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お嬢様の奴隷適正検査
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コメント

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No Title

以前、同居していた男性を切りつけ、その後傷口を瞬間接着剤で止めようとした女性が逮捕されたというニュースを見たことがあります。
(元々アロンアルファは、傷口を塞ぐために作られたそうです。普段我々が目にする物とは別に、医療用が現在も販売されています)

その後の調べで男女間に、SM嗜好があり、女性の行為は意図した殺人ではなかったことが証明されましたが、男性は帰らぬ人となったそうです。

二人は、田舎暮らしということもあり、ご近所では有名なラブラブカップルだったそうです。

こういった現実を引き起こさないためにも、我々は十分な知識が必要なんだということを、思い出しました。

お互いの十分な危機意識が求められるのがSMなんですね。
大切なことを思い出した気がします。

Re: No Title

僕マゾさん
 コメンント、ありがとうございます。

病的なマゾ

私も同じ悩みに困っています。
責められる時は殺される一歩手前まで責めて欲しいのです。
それが限界を超えてしまっていても、
その時は死んでしまっても良いとさえ思ってしまう。
しかし後から必ず後遺症が襲ってきます。
丸1日や2日全く動けない状態になることもありました。
こんな事では駄目だと思って長い期間SMから離れましたが、
やはり苦痛が欲しくなり、また始めてしまった。
どうなるのかこれからが心配です。

Re: 病的なマゾ

ゆずさん

コメント、ありがとうございます。

肉体的マゾヒズムが強すぎると危険な事にもなりますので、信頼できるパートナーと気をつけてプレイなさって下さい。
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