FC2ブログ

女御主人様のご友人様に奴隷として紹介される

長い間、マゾとして生きてきたが、このシチュエーションを経験したことは2回しかない・・・

もちろん、SM関係の繋がりや、SMバーなどでの紹介や、出会いは数多くあるが、いわゆる普通のお友達への紹介は本当にまれではないでしょうか?

124-003.jpg

やはり、友人や親友に自らの性癖を知られてしまうような事に躊躇されるのであろう・・・

それだけにその経験は珠玉の思い出となる・・・

124-001.jpg

「これが、そうなの?」
「ほら、お前、ご挨拶はどうしたの?」

初めての時は興奮でご挨拶の声も震えるほどでした。
土下座した私の頭を軽く踏んで戴いた事、女御主人様にうながされて、ビンタをして頂いたこと、はっきりと覚えています。

2回目はキャバクラ嬢様の奴隷だった時に、同じ店で働いていた方々への紹介でした。

124-002.jpg

「こいつ、わたしの奴隷、車での送り迎え、家事とかみんなやらせてるの」
「えー、便利そう?」
「それとストレス解消、罵倒したり、蹴ったり、叩いたり・・気持ちいいわよ」
124-005.jpg

「わたし、男を鞭で叩くって、やってみたかったの」
「そういえば、言ってたわよね、いいよやってみなよ!」

124-000.gif

そのような展開になって、私はお二人にしこたま鞭で打ち据えられて、半泣きで許しを請うたことを忘れていない・・・

きっと、あの時のキャバクラ嬢様も奴隷を手に入れて、優雅なS生活を送ったことでしょう・・・



続く・・・

スポンサーサイト
[PR]

コメント

非公開コメント

テレクラ・ツーショットダイヤルのイエローキャット