中国のFemdom事情 6

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 日本に滞在する中国のM男性とMIXIを通じて友人になりました。
 彼は小剛さんという29歳ながら中国でも有名なM男さんで、中国のS女性様にも顔が広いようです。
 そのプレイ映像もあり、かなり楽しませて戴きました。
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49-14.jpg  その彼が主催する中国のFemdom BBS 「女主天地」という所に私も入れて戴きました。
 そこには、また日本や他の国と違ったSM事情がいろいろあったので、こちらでご報告させてもらいます。
当然BBSなのでカテゴリーに分かれていて、中にはS女性を求める板、奴隷を求める板、画像を文章を投稿する板や映像、足フェチ板など様々である。 
 私が興味を持ったのは「夫妻主奴」という板・・・前にも少し触れましたが、夫婦で奴隷を求める、もしくは夫婦に奴隷として仕えたい奴隷の板です。
 これは世界でも珍しい部類の板と言っても良いのではないでしょうか?
 日本でも「カップル奴隷」などと言った需要もありますが、これほどまで多くの夫婦が奴隷を求めてメッセージを出したりする事はまずないでしょう。 
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49-22.jpg  他の国でも「SEX Slave」と言って夫婦やカップルのSEXの補助的な役割をさせる奴隷を使用することは多くあるが、あくまでもSEX時に玩具として使われるだけで、ライフスタイルの中で使用される奴隷ではない。
 しかしこの板を見てみると、多くの夫婦が「家奴」・・・・表現が難しいのですがSMプレイではなく、あくまで生活の中での奴隷・・召使的な事までさせられる絶対的な主従関係の事・・・・を求めているのです。
 夫婦揃っての写真なども掲載されている場合もあり、その本気度が伺える。
 奴隷への条件なども色々記載されていて見るだけでも十分楽しめました。 
やはり前に中国のFemdom事情で報告した、あの公の場所でも主従関係を貫き、奴隷という身分を外にも分るように振舞う事も中国の特徴でしょう。。
 右の画像は美容院で奥様が奴隷を足置き台として使用している所です。 
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49-15.jpg  普通の美容室での写真ですが驚くのは他の人達が一切動ぜず、その姿を認めている事です。
 家奴という独特の歴史を感じる事ができ、その行為は羨ましくさえあります。 

夫妻主ですから当然、男主と女主がいて、その両方に奴隷として使用される事になります。
ただ、見ていくとその殆どが男奴は妻の方の女主様が使用しているようなのでMにとっては少し安心です。 
 反対に違うBBSでは女奴を求める女主の板も数多くの投稿があったのも記載しておきます。
 さらに夫妻奴を求める夫妻主・・・この場合、男奴は女主に女奴は男主に仕える形になるのでしょう。 
 だだやはりご夫婦に仕えるというのは女御主人様に仕える事よりもさらに屈辱感を得ることができるのではないでしょうか?
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49-17.jpg  他の国と違って中国では奴隷をSEXの最中の玩具として使うことはあまりないようで、どちらかというと屈辱的な行為をさせて身分の違いを楽しんだり、主である事の優越感を得るために様々な事を奴隷にさせたりすることが多いようです。
もちろん、SEX後の後始末や愛液処理などは奴隷の仕事として使用される事もあるようですが。
 添付されていた画像から、靴底舐めなどは当たり前で、奥様が靴で踏みつけた床にキスを命じる。(舐めさせる)
 奴隷の仕事振りがお気に召さない奥様が奴隷に強烈なビンタをする。
 ヒールの痕が付くほどの厳しい」踏み付けなど・・
 
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49-12.jpg  この写真のような奥様に「家奴として厳しく躾けます。トイレ紙としても使うから、覚悟するように」などと言われたらかなり萌えるのでは?
 
 その中国の青年 小剛さんが日本人の女性に家奴として仕えたいと切にお願いされたのですが、なにしろ九州の福岡に住んでいるので知り合いがおりません。
 そこでもしこれをご覧のS女性の方で中国人の奴隷志願者に興味をお持ちの方がいらっしゃいましたらメールでもお送りください。
 とにかく熱意はすごくあるようです。
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